最終更新:2017-02-21 (火) 19:06:27 (212d)  

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.config

ソースコード

Supported Architectures and Processors

ドライバ

  • https://wiki.archlinuxjp.org/index.php/CPU_周波数スケーリング
    ドライバ説明
    intel_pstateこのドライバーは Intel Core (Sandy Bridge以降) プロセッサの内部 governor でスケーリングドライバーを実装しています。
    acpi-cpufreq?ACPI Processor Performance States を利用する CPUFreq ドライバー。このドライバーは Intel Enhanced SpeedStep? もサポートしています (以前はspeedstep-centrino?モジュールによってサポートされていました)。
    speedstep-lib?Intel SpeedStep? が有効になっているプロセッサ (ほとんどの Atom と古い Pentium (< 3)) の CPUFreq ドライバー。
    powernow-k8?K8/K10 Athlon64/Opteron/Phenom プロセッサの CPUFreq ドライバー。Linux 3.7 からこのファミリーの新しい CPU では 'acpi-cpufreq' が自動的に使われます。
    pcc-cpufreq?このドライバーは ProLiant サーバーで使われている Hewlett-Packard と Microsoft Corporation による Processor Clocking Control インターフェイスをサポートしています。
    p4-clockmod?Intel Pentium 4 / Xeon / Celeron プロセッサの CPUFreq ドライバー。有効にするとクロックをスキップして CPU の温度を下げます。基本的には SpeedStep? ドライバーを使って下さい。

sysfs

ツール

cpufrequtils

cpupower

Linux/ガバナ

参考