最終更新:2010-01-31 (日) 00:17:04 (3239d)  

PIC12F629 はてなブックマークを見る
Top / PIC12F629

仕様

ピン2〜ピン7には複数の機能が割り当てられており、動作モードにより動作が変わる。

ピン配置?

  • Pin1 Vdd - 電源の+を接続
  • Pin8 Vss - 基準電圧

発振モード

  • 水晶発振 ピン2、ピン3に水晶を装着し、水晶の周波数をもとにPICを動かす (最大20MHz)
  • 内蔵RC発振 - 内蔵されたRC発振装置を駆動。標準だと4MHz
  • 外部RC - 外部にR抵抗とCコンデンサを取り付け、その定数で発振させる
  • 外部からクロック供給