最終更新:2015-04-20 (月) 10:51:45 (1518d)  

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C♯コンパイラ

  • Microsoft (R) Visual C# Compiler version 12.0.31101.0
    for C# 5
    Copyright (C) Microsoft Corporation. All rights reserved.
    
                            Visual C# Compiler のオプション
    
                            - 出力ファイル -
    /out:<ファイル>                出力ファイル名を指定します (既定: メイン
                                   クラスかファースト
                                   ファイルを伴うファイルのベース名)。
    /target:exe                    コンソール アプリケーションをビルドします
                                   (既定)。 (短い形式: /t:exe)
    /target:winexe                 Windows 実行可能ファイルをビルドします。
                                   (短い形式: /t:winexe)
    /target:library                ライブラリをビルドします。 (短い形式: /t:libr
    /target:module                 別のアセンブリに追加できるモジュールをビルドし
                                   す。 (短い形式: /t:module)
    /target:appcontainerexe        Appcontainer 実行可能ファイルのビルド (短い形
                                   /t:appcontainerexe)
    /target:winmdobj               WinMDExp で使用される Windows
                                   ランタイムの中間ファイルのビルド (短い形式:
                                   /t:winmdobj)
    /doc:<ファイル>                生成する XML ドキュメント ファイル
    /platform:<文字列>             このコードが実行されるプラットフォームの制限:
                                   x86、Itanium、x64、arm、anycpu32bitpreferred、
                                   たは anycpu。既定は anycpu です。
    
                            - 入力ファイル -
    /recurse:<ワイルドカード>      ワイルドカードの指定に従い、現在のディレクトリ
                                   サブディレクトリ内のすべてのファイルをインクル
                                   ドします。
    /reference:<エイリアス>=<ファイル>
                                   指定されたエイリアスを使用して、指定されたアセ
                                   ブリ ファイルからメタベースを参照する (短い形
                                   /r)
    /reference:<ファイル リスト>   指定されたアセンブリ
                                   ファイルからメタベースを参照する (短い形式: /
    /addmodule:<ファイル リスト>   指定されたモジュールをこのアセンブリにリンクす
    /link:<ファイル リスト>        指定された相互運用機能アセンブリ
                                   ファイルからメタデータを埋め込みます (短い形式
                                   /l)
    
                            - リソース -
    /win32res:<ファイル>           Win32 リソース ファイルを指定します (.res)。
    /win32icon:<ファイル>          出力にこのアイコンを使用します。
    /win32manifest:<ファイル>      Win32 マニフェスト ファイル (.xml)
                                   を指定してください。
    /nowin32manifest               既定の Win32 マニフェストを含めません。
    /resource:<リソース情報>       指定したリソースを埋め込みます。 (短い形式: /
    /linkresource:<リソース情報>   このアセンブリに指定されたリソースをリンクしま
                                   。 (短い形式: /linkres)
                                   リソース情報の形式は <ファイル>[,<文字列名>
                                                                 [,public|privat
                                   です。
    
                            - コード生成 -
    /debug[+|-]                    デバッグ情報を生成する
    /debug:{full|pdbonly}          デバッグの種類を指定します (既定値は full
                                   で、実行中のプログラムにデバッガーを付加するこ
                                   ができます)。
    /optimize[+|-]                 最適化を有効にする (短い形式: /o)
    
                            - エラーと警告 -
    /warnaserror[+|-]              すべての警告をエラーとして報告する
    /warnaserror[+|-]:<警告リスト> 指定した警告をエラーとして報告する
    /warn:<n>                      警告レベル (0-4) を設定する (短い形式: /w)
    /nowarn:<警告リスト>           指定の警告メッセージを無効にする
    
                            - 言語 -
    /checked[+|-]                  オーバーフロー チェックの生成
    /unsafe[+|-]                   アンセーフ コードの許可
    /define:<シンボル リスト>      条件付きコンパイル シンボルを定義する (短い形
                                   /d)
    /langversion:<文字列>          言語バージョン モードの指定:
                                   ISO-1、ISO-2、3、4、5、または Default
    
                            - セキュリティ -
    /delaysign[+|-]                厳密な名前のキーのパブリックな部分のみを使って
                                   センブリを遅延署名します。
    /keyfile:<ファイル>            厳密な名前のキー ファイルを指定します。
    /keycontainer:<文字列>         厳密な名前のキー コンテナーを指定します。
    /highentropyva[+|-]            高エントロピ ASLR の有効化
    
                            - その他 -
    @<ファイル>                    応答ファイルを読み取り、オプションを追加します
    /help                          この使用法のメッセージを表示します。 (短い形式
                                   /?)
    /nologo                        コンパイル時の著作権メッセージを表示しません。
    /noconfig                      CSC.RSP ファイルを自動的に含めません。
    
                            - 詳細 -
    /baseaddress:<アドレス>        ビルドするライブラリのベース アドレスです。
    /bugreport:<ファイル>          'バグ報告' ファイルを作成します
    /codepage:<n>                  ソース
                                   ファイルを開くときに使用するコードページを指定
                                   ます。
    /utf8output                    UTF-8
                                   エンコードでコンパイラのメッセージを出力する
    /main:<型>                     エントリ ポイントを含む型を指定します
                                   (他のエントリ ポイントはすべて無視します)。
                                   (短い形式: /m)
    /fullpaths                     コンパイラは絶対パスを生成します。
    /filealign:<n>                 出力ファイル
                                   セクションで使用する配置を指定します。
    /pdb:<ファイル>                デバッグ情報ファイル名を指定します (既定: .pd
                                   拡張子の付いた出力ファイル名)
    /errorendlocation              各エラーの終了位置の出力行と出力列
    /preferreduilang               出力用の言語名を指定します。
    /nostdlib[+|-]                 標準ライブラリ (mscorlib.dll) を参照しない
    /subsystemversion:<文字列>     このアセンブリのサブシステム
                                   バージョンを指定してください
    /lib:<ファイル リスト>         参照を検索する追加のディレクトリを指定します。
    /errorreport:<文字列>          内部コンパイラ エラーの処理方法を指定します:
                                   prompt、send、queue、または none です。既定値
                                   queue です。
    /appconfig:<ファイル>          アセンブリ
                                   バインディング設定を含むアプリケーション構成フ
                                   イルを指定してください
    /moduleassemblyname:<文字列>   このモジュールが一部となるアセンブリ名です

プリインストール

  • Windows Vista以降で下記にインストールされている
    C:\Windows\Microsoft.NET\Framework\バージョン

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