最終更新:2017-08-25 (金) 17:16:41 (86d)  

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メモ

ミニマップ

JSON

settings.json

  • %APPDATA%/Roaming/Code/User/settings.json
    "window.zoomLevel": 3
    "editor.mouseWheelZoom": true

keybindings.json

各項目

規定の設定

最もよく使用するもの

  •   // フォント サイズをピクセル単位で制御します。
      "editor.fontSize": 14,
    
      // ダーティ ファイルの自動保存を制御します。有効な値: "off"、"afterDelay"、"onFocusChange" (エディターがフォーカスを失います)、"onWindowChange" (ウィンドウがフォーカスを失います)。"afterDelay" に設定すると、"files.autoSaveDelay" で遅延を構成できます。
      "files.autoSave": "off",
    
      // フォント ファミリを制御します。
      "editor.fontFamily": "Consolas, 'Courier New', monospace",
    
      // 1 つのタブに相当するスペースの数。`editor.detectIndentation` がオンの場合、この設定はファイル コンテンツに基づいて上書きされます。
      "editor.tabSize": 4,
    
      // エディターで空白文字を表示する方法を制御します。'none'、'boundary' および 'all' が使用可能です。'boundary' オプションでは、単語間の単一スペースは表示されません。
      "editor.renderWhitespace": "none",
    
      // ファイルとフォルダーを除外するための glob パターンを構成します。
      "files.exclude": {
        "**/.git": true,
        "**/.svn": true,
        "**/.hg": true,
        "**/.DS_Store": true
      },
    
      // カーソルのスタイルを制御します。指定できる値は 'block'、'line'、'underline' です
      "editor.cursorStyle": "line",
    
      // Tab キーを押すとスペースが挿入されます。`editor.detectIndentation` がオンの場合、この設定はファイル コンテンツに基づいて上書きされます。
      "editor.insertSpaces": true,
    
      // エディターで次の行に折り返される文字数を制御します。これを 0 に設定すると、ビューポートの幅での折り返しがオンになります (ワード ラップ)。これを -1 に設定するとエディターによる折り返しが禁止されます。
      "editor.wrappingColumn": 300,
    
      // 言語に対するファイルの関連付け (例 "*.extension": "html") を構成します。これらの関連付けは、インストールされている言語の既定の関連付けより優先されます。
      "files.associations": {}
    

エディター

  •   // フォント ファミリを制御します。
      "editor.fontFamily": "Consolas, 'Courier New', monospace",
    
      // フォントの太さを制御します。
      "editor.fontWeight": "normal",
    
      // フォント サイズをピクセル単位で制御します。
      "editor.fontSize": 14,
    
      // 行の高さを制御します。fontSize に基づいて lineHeight を計算する場合には、0 を使用します。
      "editor.lineHeight": 0,
    
      // 行番号の表示を制御します。使用可能な値は、'on'、'off'、および 'relative' です。'relative' は現在のカーソル位置からの行数を示します。
      "editor.lineNumbers": "on",
    
      // 垂直ルーラーを表示する列
      "editor.rulers": [],
    
      // 単語に関連したナビゲーションまたは操作を実行するときに、単語の区切り文字として使用される文字
      "editor.wordSeparators": "`~!@#$%^&*()-=+[{]}\\|;:'\",.<>/?",
    
      // 1 つのタブに相当するスペースの数。`editor.detectIndentation` がオンの場合、この設定はファイル コンテンツに基づいて上書きされます。
      "editor.tabSize": 4,
    
      // Tab キーを押すとスペースが挿入されます。`editor.detectIndentation` がオンの場合、この設定はファイル コンテンツに基づいて上書きされます。
      "editor.insertSpaces": true,
    
      // ファイルを開くと、そのファイルの内容に基づいて `editor.tabSize` と `editor.insertSpaces` が検出されます。
      "editor.detectIndentation": true,
    
      // 選択範囲の角を丸くするかどうかを制御します
      "editor.roundedSelection": true,
    
      // エディターで最後の行を越えてスクロールするかどうかを制御します
      "editor.scrollBeyondLastLine": true,
    
      // エディターで次の行に折り返される文字数を制御します。これを 0 に設定すると、ビューポートの幅での折り返しがオンになります (ワード ラップ)。これを -1 に設定するとエディターによる折り返しが禁止されます。
      "editor.wrappingColumn": 300,
    
      // 行を折り返すかどうかを制御します。行は min(editor.wrappingColumn, viewportWidthInColumns) で折り返します。
      "editor.wordWrap": false,
    
      // 折り返し行のインデントを制御します。'none'、'same'、または 'indent' のいずれかを指定できます。
      "editor.wrappingIndent": "same",
    
      // マウス ホイール スクロール イベントの `deltaX` と `deltaY` で使用される乗数
      "editor.mouseWheelScrollSensitivity": 1,
    
      // 入力中にクイック候補を表示するかどうかを制御します
      "editor.quickSuggestions": true,
    
      // クイック候補が表示されるまでの待ち時間 (ミリ秒) を制御します
      "editor.quickSuggestionsDelay": 10,
    
      // パラメーター ヒントを有効にする
      "editor.parameterHints": true,
    
      // エディターで左角かっこの後に自動的に右角かっこを挿入するかどうかを制御します
      "editor.autoClosingBrackets": true,
    
      // エディターで入力後に自動的に行の書式設定を行うかどうかを制御します
      "editor.formatOnType": false,
    
      // トリガー文字の入力時に候補が自動的に表示されるようにするかどうかを制御します
      "editor.suggestOnTriggerCharacters": true,
    
      // 'Tab' キーに加えて 'Enter' キーで候補を受け入れるかどうかを制御します。改行の挿入や候補の反映の間であいまいさを解消するのに役立ちます。
      "editor.acceptSuggestionOnEnter": true,
    
      // 他の修正候補と一緒にスニペットを表示するかどうか、およびその並び替えの方法を制御します。
      "editor.snippetSuggestions": "bottom",
    
      // 選択範囲を指定しないでコピーする場合に現在の行をコピーするかどうかを制御します。
      "editor.emptySelectionClipboard": true,
    
      // 単語ベースの修正候補を有効にします。
      "editor.wordBasedSuggestions": true,
    
      // 候補のウィジェットのフォント サイズ
      "editor.suggestFontSize": 0,
    
      // 候補のウィジェットの行の高さ
      "editor.suggestLineHeight": 0,
    
      // プレフィックスが一致する場合にスニペットを挿入します。'quickSuggestions' が無効な場合に最適です。
      "editor.tabCompletion": false,
    
      // エディターで選択範囲に類似する一致箇所を強調表示するかどうかを制御します
      "editor.selectionHighlight": true,
    
      // 概要ルーラーの同じ位置に表示できる装飾の数を制御します
      "editor.overviewRulerLanes": 3,
    
      // カーソルのアニメーション スタイルを制御します。指定できる値は 'blink'、'smooth'、'phase'、'expand'、'solid' です
      "editor.cursorBlinking": "blink",
    
      // Ctrl キーを押しながらマウス ホイールを使用してエディターのフォントをズームします
      "editor.mouseWheelZoom": false,
    
      // カーソルのスタイルを制御します。指定できる値は 'block'、'line'、'underline' です
      "editor.cursorStyle": "line",
    
      // フォントの合字を使用します
      "editor.fontLigatures": false,
    
      // 概要ルーラーでカーソルを非表示にするかどうかを制御します。
      "editor.hideCursorInOverviewRuler": false,
    
      // エディターで空白文字を表示する方法を制御します。'none'、'boundary' および 'all' が使用可能です。'boundary' オプションでは、単語間の単一スペースは表示されません。
      "editor.renderWhitespace": "none",
    
      // エディターで制御文字を表示する必要があるかどうかを制御します
      "editor.renderControlCharacters": false,
    
      // エディターでインデントのガイドを表示する必要があるかどうかを制御します
      "editor.renderIndentGuides": false,
    
      // エディターが現在の行をどのように強調表示するかを制御します。考えられる値は 'なし'、'余白'、'行、'すべて' です。
      "editor.renderLineHighlight": "line",
    
      // エディターでコード レンズを表示するかをどうかを制御する
      "editor.codeLens": true,
    
      // エディターでコードの折りたたみを有効にするかどうかを制御します
      "editor.folding": true,
    
      // エディターで縦のグリフ余白が表示されるかどうかを制御します。ほとんどの場合、グリフ余白はデバッグに使用されます。
      "editor.glyphMargin": true,
    
      // 空白の挿入や削除はタブ位置に従って行われます
      "editor.useTabStops": true,
    
      // 自動挿入された末尾の空白を削除する
      "editor.trimAutoWhitespace": true,
    
      // エディターのコンテンツをダブルクリックするか、Esc キーを押しても、ピーク エディターを開いたままにします。
      "editor.stablePeek": false,
    
      // 差分エディターが差分を横に並べて表示するか、行内に表示するかを制御します
      "diffEditor.renderSideBySide": true,
    
      // 差分エディターが、先頭または末尾の空白の変更を差分として表示するかどうかを制御します。
      "diffEditor.ignoreTrimWhitespace": true,
    
      // 差分エディターが追加/削除された変更に +/- インジケーターを示すかどうかを制御します
      "diffEditor.renderIndicators": true,
    
      // ファイルを保存するときにフォーマットしてください。フォーマッタを使用可能にして、ファイルを自動保存せず、エディターをシャットダウンしないでください。
      "editor.formatOnSave": false,
    

Emmet

  •   // これをオンにすると、TAB キーを押したときに emmet 省略記法が展開されます.
      "emmet.triggerExpansionOnTab": true,
    
      // Emmet の一部のアクションやリゾルバーの動作の変更に使用される設定。
      "emmet.preferences": {},
    
      // 指定した構文に対してプロファイルを定義するか、特定の規則がある独自のプロファイルをご使用ください。
      "emmet.syntaxProfiles": {},
    
      // emmet 省略記法を展開すべきでない言語の配列。
      "emmet.excludeLanguages": [],
    
    

ワークベンチ

  •   // 開いているエディターをタブに表示するかどうかを制御します。
      "workbench.editor.showTabs": true,
    
      // エディターのタブに閉じるボタンを表示するかどうかをコントロールします。
      "workbench.editor.showTabCloseButton": true,
    
      // 開いているエディターをアイコンで表示するかどうかを制御します。これには、アイコンのテーマを有効にする必要もあります。
      "workbench.editor.showIcons": true,
    
      // 開いているエディターをプレビューとして表示するかどうかを制御します。プレビュー エディターは、保持されている間、再利用されます (ダブルクリックまたは編集などによって)。
      "workbench.editor.enablePreview": true,
    
      // Quick Open で開いたエディターをプレビューとして表示するかどうかを制御します。プレビュー エディターは、保持されている間、再利用されます (ダブルクリックまたは編集などによって)。
      "workbench.editor.enablePreviewFromQuickOpen": true,
    
      // エディターを開く場所を制御します。[左] または [右] を選択して、現在アクティブになっているエディターの左または右にエディターを開きます。[最初] または [最後] を選択して、現在アクティブになっているエディターとは別個にエディターを開きます。
      "workbench.editor.openPositioning": "right",
    
      // フォーカスを失ったときに Quick Open を自動的に閉じるかどうかを制御します。
      "workbench.quickOpen.closeOnFocusLost": true,
    
      // 設定を開くとすべての既定の設定を表示するエディターも開くかどうかを制御します。
      "workbench.settings.openDefaultSettings": true,
    
      // サイド バーの位置を制御します。ワークベンチの左右のいずれかに表示できます。
      "workbench.sideBar.location": "left",
    
      // ワークベンチの下部にステータス バーを表示するかどうかを制御します。
      "workbench.statusBar.visible": true,
    
      // ワークベンチでのアクティビティ バーの表示をコントロールします。
      "workbench.activityBar.visible": true,
    

ウィンドウ

  •   // 有効にすると、既存のインスタンスを再利用せずに新しいウィンドウでファイルを開きます。
      "window.openFilesInNewWindow": true,
    
      // 再起動後にフォルダーを再度開く方法を制御します。'none' を選択するとフォルダーを再度開くことはありません。'one' を選択すると最後に作業したフォルダーを再度開きます。'all' を選択すると前回のセッションのフォルダーすべてを再度開きます。
      "window.reopenFolders": "one",
    
      // 全画面表示モードで終了した場合に、ウィンドウを全画面表示モードに復元するかどうかを制御します。
      "window.restoreFullscreen": false,
    
      // Zen Mode をオンにするとワークベンチを自動的に全画面モードに切り替えるかどうかを制御します。
      "window.fullScreenZenMode": true,
    
      // ウィンドウのズーム レベルを調整します。元のサイズは 0 で、1 つ上げるごとに (1 など) 20% ずつ拡大することを表し、1 つ下げるごとに (-1 など) 20% ずつ縮小することを表します。小数点以下の桁数を入力して、さらに細かくズーム レベルを調整することもできます。
      "window.zoomLevel": 0,
    
      // 有効な場合、開いているファイルの完全なパスがウィンドウのタイトルに表示されます。
      "window.showFullPath": false,
    
    
      // ファイルとフォルダーを除外するための glob パターンを構成します。
      "files.exclude": {
        "**/.git": true,
        "**/.svn": true,
        "**/.hg": true,
        "**/.DS_Store": true
      },

ファイル

  •   // 言語に対するファイルの関連付け (例 "*.extension": "html") を構成します。これらの関連付けは、インストールされている言語の既定の関連付けより優先されます。
      "files.associations": {},
    
      // ファイルの読み取り/書き込みで使用する既定の文字セット エンコーディング。
      "files.encoding": "utf8",
    
      // 既定の改行文字。
      "files.eol": "\r\n",
    
      // 有効にすると、ファイルの保存時に末尾の空白をトリミングします。
      "files.trimTrailingWhitespace": false,
    
      // 有効にすると、ファイルの保存時に最新の行を末尾に挿入します。
      "files.insertFinalNewline": false,
    
      // ダーティ ファイルの自動保存を制御します。有効な値: "off"、"afterDelay"、"onFocusChange" (エディターがフォーカスを失います)、"onWindowChange" (ウィンドウがフォーカスを失います)。"afterDelay" に設定すると、"files.autoSaveDelay" で遅延を構成できます。
      "files.autoSave": "off",
    
      // ダーティ ファイルの自動保存の遅延をミリ秒単位で制御します。"files.autoSave" が "afterDelay" に設定されている場合のみ適用されます
      "files.autoSaveDelay": 1000,
    
      // ファイル モニタリングから除外するファイル パスの glob パターンを構成します。この設定を変更すると、再起動が必要になります。始動時に Code が消費する CPU 時間が多い場合は、大規模なフォルダーを除外して初期ロードを減らせます。
      "files.watcherExclude": {
        "**/.git/objects/**": true
      },
    
      // 保存されていないファイルを再起動後に復元するかどうかを制御します。これが有効な場合は、既存のエディターを終了するときに保存のプロンプトが表示されません。
      "files.hotExit": true,

エクスプローラー

  •   // [開いているエディター] ウィンドウに表示されているエディターの数。0 に設定するとウィンドウが非表示になります。
      "explorer.openEditors.visible": 9,
    
      // 開いているエディターのセクションの高さを要素の数に合わせて動的に調整するかどうかを制御します。
      "explorer.openEditors.dynamicHeight": true,
    
      // エクスプローラーでファイルを開くとき、自動的にファイルの内容を表示するかどうかを制御します。
      "explorer.autoReveal": true,
    
      // ドラッグ アンド ドロップを使用したファイルとフォルダーの移動をエクスプローラーが許可するかどうかを制御します。
      "explorer.enableDragAndDrop": true,
    

検索

  •   // 検索でファイルとフォルダーを除外するために glob パターンを構成します。files.exclude 設定からすべての glob パターンを継承します。
      "search.exclude": {
        "**/node_modules": true,
        "**/bower_components": true
      },
    
      // グローバル シンボル検索の結果を、Quick Open の結果ファイルに含めるように構成します。
      "search.quickOpen.includeSymbols": false,
    

Git

  •   // は Git 対応です
      "git.enabled": true,
    
      // Git 実行可能ファイルのパス
      "git.path": null,
    
      // 自動更新が有効かどうか
      "git.autorefresh": true,
    
      // 自動フェッチの有効/無効。
      "git.autofetch": true,
    
      // 長いコミット メッセージを警告するかどうか。
      "git.enableLongCommitWarning": true,
    
      // Code による大規模なリポジトリの管理を常に許可します。
      "git.allowLargeRepositories": false,
    
      // Git リポジトリを同期する前に確認します。
      "git.confirmSync": true,
    
      // Git バッジ カウンターを制御します。
      "git.countBadge": "all",

HTTP

  •   // 使用するプロキシ設定。設定されていない場合、環境変数 http_proxy および https_proxy から取得されます。
      "http.proxy": "",
    
      // 提供された CA の一覧と照らしてプロキシ サーバーの証明書を確認するかどうか。
      "http.proxyStrictSSL": true,
    
      // すべてのネットワーク要求に対して 'Proxy-Authorization' ヘッダーとして送信する値。
      "http.proxyAuthorization": null,

更新

  •   // 更新チャネルから自動更新を受信するかどうかを構成します。変更後に再起動が必要です。
      "update.channel": "default",
    

CSS

  •   // Controls CSS validation and problem severities.
      // Enables or disables all validations
      "css.validate": true,
    
      // When using a vendor-specific prefix make sure to also include all other vendor-specific properties
      "css.lint.compatibleVendorPrefixes": "ignore",
    
      // When using a vendor-specific prefix also include the standard property
      "css.lint.vendorPrefix": "warning",
    
      // Do not use duplicate style definitions
      "css.lint.duplicateProperties": "ignore",
    
      // Do not use empty rulesets
      "css.lint.emptyRules": "warning",
    
      // Import statements do not load in parallel
      "css.lint.importStatement": "ignore",
    
      // Do not use width or height when using padding or border
      "css.lint.boxModel": "ignore",
    
      // The universal selector (*) is known to be slow
      "css.lint.universalSelector": "ignore",
    
      // No unit for zero needed
      "css.lint.zeroUnits": "ignore",
    
      // @font-face rule must define 'src' and 'font-family' properties
      "css.lint.fontFaceProperties": "warning",
    
      // Hex colors must consist of three or six hex numbers
      "css.lint.hexColorLength": "error",
    
      // Invalid number of parameters
      "css.lint.argumentsInColorFunction": "error",
    
      // Unknown property.
      "css.lint.unknownProperties": "warning",
    
      // IE hacks are only necessary when supporting IE7 and older
      "css.lint.ieHack": "ignore",
    
      // Unknown vendor specific property.
      "css.lint.unknownVendorSpecificProperties": "ignore",
    
      // Property is ignored due to the display. E.g. with 'display: inline', the width, height, margin-top, margin-bottom, and float properties have no effect
      "css.lint.propertyIgnoredDueToDisplay": "warning",
    
      // Avoid using !important. It is an indication that the specificity of the entire CSS has gotten out of control and needs to be refactored.
      "css.lint.important": "ignore",
    
      // Avoid using 'float'. Floats lead to fragile CSS that is easy to break if one aspect of the layout changes.
      "css.lint.float": "ignore",
    
      // Selectors should not contain IDs because these rules are too tightly coupled with the HTML.
      "css.lint.idSelector": "ignore",
    
      // Traces the communication between VS Code and the CSS language server.
      "css.trace.server": "off",
    

SCSS

  •   // Controls SCSS validation and problem severities.
      // Enables or disables all validations
      "scss.validate": true,
    
      // When using a vendor-specific prefix make sure to also include all other vendor-specific properties
      "scss.lint.compatibleVendorPrefixes": "ignore",
    
      // When using a vendor-specific prefix also include the standard property
      "scss.lint.vendorPrefix": "warning",
    
      // Do not use duplicate style definitions
      "scss.lint.duplicateProperties": "ignore",
    
      // Do not use empty rulesets
      "scss.lint.emptyRules": "warning",
    
      // Import statements do not load in parallel
      "scss.lint.importStatement": "ignore",
    
      // Do not use width or height when using padding or border
      "scss.lint.boxModel": "ignore",
    
      // The universal selector (*) is known to be slow
      "scss.lint.universalSelector": "ignore",
    
      // No unit for zero needed
      "scss.lint.zeroUnits": "ignore",
    
      // @font-face rule must define 'src' and 'font-family' properties
      "scss.lint.fontFaceProperties": "warning",
    
      // Hex colors must consist of three or six hex numbers
      "scss.lint.hexColorLength": "error",
    
      // Invalid number of parameters
      "scss.lint.argumentsInColorFunction": "error",
    
      // Unknown property.
      "scss.lint.unknownProperties": "warning",
    
      // IE hacks are only necessary when supporting IE7 and older
      "scss.lint.ieHack": "ignore",
    
      // Unknown vendor specific property.
      "scss.lint.unknownVendorSpecificProperties": "ignore",
    
      // Property is ignored due to the display. E.g. with 'display: inline', the width, height, margin-top, margin-bottom, and float properties have no effect
      "scss.lint.propertyIgnoredDueToDisplay": "warning",
    
      // Avoid using !important. It is an indication that the specificity of the entire CSS has gotten out of control and needs to be refactored.
      "scss.lint.important": "ignore",
    
      // Avoid using 'float'. Floats lead to fragile CSS that is easy to break if one aspect of the layout changes.
      "scss.lint.float": "ignore",
    
      // Selectors should not contain IDs because these rules are too tightly coupled with the HTML.
      "scss.lint.idSelector": "ignore",
    

LESS

  •   // Controls LESS validation and problem severities.
      // Enables or disables all validations
      "less.validate": true,
    
      // When using a vendor-specific prefix make sure to also include all other vendor-specific properties
      "less.lint.compatibleVendorPrefixes": "ignore",
    
      // When using a vendor-specific prefix also include the standard property
      "less.lint.vendorPrefix": "warning",
    
      // Do not use duplicate style definitions
      "less.lint.duplicateProperties": "ignore",
    
      // Do not use empty rulesets
      "less.lint.emptyRules": "warning",
    
      // Import statements do not load in parallel
      "less.lint.importStatement": "ignore",
    
      // Do not use width or height when using padding or border
      "less.lint.boxModel": "ignore",
    
      // The universal selector (*) is known to be slow
      "less.lint.universalSelector": "ignore",
    
      // No unit for zero needed
      "less.lint.zeroUnits": "ignore",
    
      // @font-face rule must define 'src' and 'font-family' properties
      "less.lint.fontFaceProperties": "warning",
    
      // Hex colors must consist of three or six hex numbers
      "less.lint.hexColorLength": "error",
    
      // Invalid number of parameters
      "less.lint.argumentsInColorFunction": "error",
    
      // Unknown property.
      "less.lint.unknownProperties": "warning",
    
      // IE hacks are only necessary when supporting IE7 and older
      "less.lint.ieHack": "ignore",
    
      // Unknown vendor specific property.
      "less.lint.unknownVendorSpecificProperties": "ignore",
    
      // Property is ignored due to the display. E.g. with 'display: inline', the width, height, margin-top, margin-bottom, and float properties have no effect
      "less.lint.propertyIgnoredDueToDisplay": "warning",
    
      // Avoid using !important. It is an indication that the specificity of the entire CSS has gotten out of control and needs to be refactored.
      "less.lint.important": "ignore",
    
      // Avoid using 'float'. Floats lead to fragile CSS that is easy to break if one aspect of the layout changes.
      "less.lint.float": "ignore",
    
      // Selectors should not contain IDs because these rules are too tightly coupled with the HTML.
      "less.lint.idSelector": "ignore",

HTML

  •   // Enable/disable default HTML formatter (requires restart)
      "html.format.enable": true,
    
      // Maximum amount of characters per line (0 = disable).
      "html.format.wrapLineLength": 120,
    
      // List of tags, comma separated, that shouldn't be reformatted. 'null' defaults to all tags listed at https://www.w3.org/TR/html5/dom.html#phrasing-content.
      "html.format.unformatted": "a, abbr, acronym, b, bdo, big, br, button, cite, code, dfn, em, i, img, input, kbd, label, map, object, pre, q, samp, select, small, span, strong, sub, sup, textarea, tt, var",
    
      // Indent <head> and <body> sections.
      "html.format.indentInnerHtml": false,
    
      // Whether existing line breaks before elements should be preserved. Only works before elements, not inside tags or for text.
      "html.format.preserveNewLines": true,
    
      // Maximum number of line breaks to be preserved in one chunk. Use 'null' for unlimited.
      "html.format.maxPreserveNewLines": null,
    
      // Format and indent {{#foo}} and {{/foo}}.
      "html.format.indentHandlebars": false,
    
      // End with a newline.
      "html.format.endWithNewline": false,
    
      // List of tags, comma separated, that should have an extra newline before them. 'null' defaults to "head, body, /html".
      "html.format.extraLiners": "head, body, /html",
    
      // Configures if the built-in HTML language support suggests Angular V1 tags and properties.
      "html.suggest.angular1": true,
    
      // Configures if the built-in HTML language support suggests Ionic tags, properties and values.
      "html.suggest.ionic": true,
    
      // Configures if the built-in HTML language support suggests HTML5 tags, properties and values.
      "html.suggest.html5": true,
    
      // Traces the communication between VS Code and the HTML language server.
      "html.trace.server": "off",
    

JSON

  •   // Associate schemas to JSON files in the current project
      "json.schemas": [],
    
      // Enable/disable default JSON formatter (requires restart)
      "json.format.enable": true,
    
      // Traces the communication between VS Code and the JSON language server.
      "json.trace.server": "off",
    

Markdown

  •   // マークダウン プレビューから使用する CSS スタイル シートの URL またはローカル パスの一覧。相対パスは、エクスプローラーで開かれているフォルダーへの絶対パスと解釈されます。開かれているフォルダーがない場合、マークダウン ファイルの場所を基準としていると解釈されます。'' はすべて '\' と入力する必要があります。
      "markdown.styles": [],
    
      // マークダウン プレビューで YAML front matter がレンダリングされる方法を設定します。'hide' の場合、front matter が削除されます。その他の場合には、front matter はマークダウン コンテンツとして処理されます。
      "markdown.previewFrontMatter": "hide",
    
      // マークダウン プレビューで使用されるフォント ファミリを制御します。
      "markdown.preview.fontFamily": "'Segoe WPC', 'Segoe UI', 'SFUIText-Light', 'HelveticaNeue-Light'",
    
      // マークダウン プレビューで使用されるフォント サイズ (ピクセル単位) を制御します。
      "markdown.preview.fontSize": 14,
    
      // マークダウン プレビューで使用される行の高さを制御します。この数値はフォント サイズを基準とします。
      "markdown.preview.lineHeight": 1.6,
    
    
    **[[PHP]]
      // PHP の検証が有効かどうか。
      "php.validate.enable": true,
    
      // PHP の実行可能ファイルをポイントします。
      "php.validate.executablePath": null,
    
      // リンターを保存時に実行するか、入力時に実行するか。
      "php.validate.run": "onSave",
    
    
    **[[TypeScript]]
      // 使用する tsserver と lib*.d.ts ファイルが含まれているフォルダーのパスを指定します。
      "typescript.tsdk": null,
    
      // 種類の自動的な取得を無効にします。変更後、TypeScript 2.0.6 以降と再起動が必要です。
      "typescript.disableAutomaticTypeAcquisition": false,
    
      // TypeScript バージョンをワークスペースで使用できるかどうかを確認します。
      "typescript.check.workspaceVersion": true,
    
      // グローバル インストール TypeScript コンパイラ (tsc など) が、使用された TypeScript 言語サービスと異なっているかどうかを確認します。
      "typescript.check.tscVersion": true,
    
      // TS サーバーに送信されるメッセージのトレースを有効にします。
      "typescript.tsserver.trace": "off",
    
      // パラメーター シグネチャを含む完全な関数。
      "typescript.useCodeSnippetsOnMethodSuggest": false,
    
      // TypeScript の検証を有効/無効にします。
      "typescript.validate.enable": true,
    
      // 既定の TypeScript フォーマッタを有効/無効にします。
      "typescript.format.enable": true,
    
      // コンマ区切り記号の後のスペース処理を定義します。
      "typescript.format.insertSpaceAfterCommaDelimiter": true,
    
      //  for ステートメント内のセミコロンの後のスペース処理を定義します。
      "typescript.format.insertSpaceAfterSemicolonInForStatements": true,
    
      // 2 項演算子の後のスペース処理を定義します。
      "typescript.format.insertSpaceBeforeAndAfterBinaryOperators": true,
    
      // 制御フロー ステートメント内のキーワードの後のスペース処理を定義します。
      "typescript.format.insertSpaceAfterKeywordsInControlFlowStatements": true,
    
      // 匿名関数の関数キーワードの後のスペース処理を定義します。
      "typescript.format.insertSpaceAfterFunctionKeywordForAnonymousFunctions": true,
    
      // 左右の空でないかっこの間のスペース処理を定義します。
      "typescript.format.insertSpaceAfterOpeningAndBeforeClosingNonemptyParenthesis": false,
    
      // 左右の空でない角かっこの間のスペース処理を定義します。
      "typescript.format.insertSpaceAfterOpeningAndBeforeClosingNonemptyBrackets": false,
    
      // テンプレート文字列の始め波かっこの後と終わり波かっこの前のスペース処理を定義します。TypeScript が 2.0.6 以上である必要があります。
      "typescript.format.insertSpaceAfterOpeningAndBeforeClosingTemplateStringBraces": false,
    
      // JSX 式の始め波かっこの後と終わり波かっこの前のスペース処理を定義します。TypeScript が 2.0.6 以上である必要があります。
      "typescript.format.insertSpaceAfterOpeningAndBeforeClosingJsxExpressionBraces": false,
    
      // 新しい行に関数の始め波かっこを配置するかどうかを定義します。
      "typescript.format.placeOpenBraceOnNewLineForFunctions": false,
    
      // 新しい行にコントロール ブロックの始め波かっこを配置するかどうかを定義します。
      "typescript.format.placeOpenBraceOnNewLineForControlBlocks": false,
    
      // JavaScript の検証を有効/無効にします。
      "javascript.validate.enable": true,
    
      // 既定の JavaScript フォーマッタを有効/無効にします。
      "javascript.format.enable": true,
    
      // コンマ区切り記号の後のスペース処理を定義します。
      "javascript.format.insertSpaceAfterCommaDelimiter": true,
    
      //  for ステートメント内のセミコロンの後のスペース処理を定義します。
      "javascript.format.insertSpaceAfterSemicolonInForStatements": true,
    
      // 2 項演算子の後のスペース処理を定義します。
      "javascript.format.insertSpaceBeforeAndAfterBinaryOperators": true,
    
      // 制御フロー ステートメント内のキーワードの後のスペース処理を定義します。
      "javascript.format.insertSpaceAfterKeywordsInControlFlowStatements": true,
    
      // 匿名関数の関数キーワードの後のスペース処理を定義します。
      "javascript.format.insertSpaceAfterFunctionKeywordForAnonymousFunctions": true,
    
      // 左右の空でないかっこの間のスペース処理を定義します。
      "javascript.format.insertSpaceAfterOpeningAndBeforeClosingNonemptyParenthesis": false,
    
      // 左右の空でない角かっこの間のスペース処理を定義します。
      "javascript.format.insertSpaceAfterOpeningAndBeforeClosingNonemptyBrackets": false,
    
      // テンプレート文字列の始め波かっこの後と終わり波かっこの前のスペース処理を定義します。TypeScript が 2.0.6 以上である必要があります。
      "javascript.format.insertSpaceAfterOpeningAndBeforeClosingTemplateStringBraces": false,
    
      // JSX 式の始め波かっこの後と終わり波かっこの前のスペース処理を定義します。TypeScript が 2.0.6 以上である必要があります。
      "javascript.format.insertSpaceAfterOpeningAndBeforeClosingJsxExpressionBraces": false,
    
      // 新しい行に関数の始め波かっこを配置するかどうかを定義します。
      "javascript.format.placeOpenBraceOnNewLineForFunctions": false,
    
      // 新しい行にコントロール ブロックの始め波かっこを配置するかどうかを定義します。
      "javascript.format.placeOpenBraceOnNewLineForControlBlocks": false,

デバッグ

  •   // 任意のファイルにブレークポイントを設定できるようにする
      "debug.allowBreakpointsEverywhere": false,
    
      // デバッグ セッションの終わりにエクスプローラ ビューを自動的に開きます
      "debug.openExplorerOnEnd": false,
    

拡張機能

  •   // 拡張機能を自動的に更新します
      "extensions.autoUpdate": false,
    

外部ターミナル

  •   // どのターミナルを Windows で実行するかをカスタマイズします。
      "terminal.external.windowsExec": "%COMSPEC%",
    
      // どのターミナル アプリケーションを OS X で実行するかをカスタマイズします。
      "terminal.external.osxExec": "Terminal.app",
    
      // どのターミナルを Linux で実行するかをカスタマイズします。
      "terminal.external.linuxExec": "xterm",
    

統合端末

  •   // 端末が Linux で使用するシェルのパス。
      "terminal.integrated.shell.linux": "sh",
    
      // Linux 端末で使用するコマンド ライン引数。
      "terminal.integrated.shellArgs.linux": [],
    
      // 端末が OS X で使用するシェルのパス。
      "terminal.integrated.shell.osx": "sh",
    
      // OS X 端末で使用するコマンド ライン引数。
      "terminal.integrated.shellArgs.osx": [],
    
      // 端末が Windows で使用するシェルのパス。Windows に付属のシェル (cmd、PowerShell、または Bash on Ubuntu) を使用する場合、64 ビット バージョンを使用するには、C:\Windows\System32 ではなく、C:\Windows\sysnative を選びます。
      "terminal.integrated.shell.windows": "C:\\WINDOWS\\system32\\cmd.exe",
    
      // Windows ターミナル上の場合に使用されるコマンド ライン引数。
      "terminal.integrated.shellArgs.windows": [],
    
      // 端末のフォント ファミリを制御します。既定値は editor.fontFamily になります。
      "terminal.integrated.fontFamily": "",
    
      // 端末でフォントの合字が有効かどうかを制御します。
      "terminal.integrated.fontLigatures": false,
    
      // 端末のフォント サイズをピクセル単位で制御します。
      "terminal.integrated.fontSize": 14,
    
      // 端末の行の高さを制御します。この数値に端末のフォント サイズを乗算すると、実際の行の高さ (ピクセル単位) になります。
      "terminal.integrated.lineHeight": 1.2,
    
      // 端末のカーソルを点滅させるかどうかを制御します。
      "terminal.integrated.cursorBlinking": false,
    
      // 端末がそのバッファーに保持できる最大行数を制御します。
      "terminal.integrated.scrollback": 1000,
    
      // 端末の開始時にロケール変数を設定するかどうかを制御します。OS X では既定で true になり、その他のプラットフォームでは false です。
      "terminal.integrated.setLocaleVariables": false,
    
      // キーバインドがシェルに送信されず、代わりに常に Code で処理されるコマンド ID のセット。これにより、ターミナルがフォーカスされていない場合と同じ動作をするシェルによって通常使用されるキーバインドを使用できるようになります。例: Ctrl+p で Quick Open を起動します。
      "terminal.integrated.commandsToSkipShell": [
        "editor.action.toggleTabFocusMode",
        "workbench.action.debug.continue",
        "workbench.action.debug.restart",
        "workbench.action.debug.run",
        "workbench.action.debug.start",
        "workbench.action.debug.stop",
        "workbench.action.openNextRecentlyUsedEditorInGroup",
        "workbench.action.openPreviousRecentlyUsedEditorInGroup",
        "workbench.action.quickOpen",
        "workbench.action.showCommands",
        "workbench.action.terminal.clear",
        "workbench.action.terminal.copySelection",
        "workbench.action.terminal.focus",
        "workbench.action.terminal.focusNext",
        "workbench.action.terminal.focusPrevious",
        "workbench.action.terminal.kill",
        "workbench.action.terminal.new",
        "workbench.action.terminal.paste",
        "workbench.action.terminal.runSelectedText",
        "workbench.action.terminal.scrollDown",
        "workbench.action.terminal.scrollDownPage",
        "workbench.action.terminal.scrollToBottom",
        "workbench.action.terminal.scrollToTop",
        "workbench.action.terminal.scrollUp",
        "workbench.action.terminal.scrollUpPage",
        "workbench.action.terminal.toggleTerminal"
      ],
    

問題ビュー

  •   // ファイルを開くときに問題ビューに自動的にそのファイルを表示するかどうかを制御します
      "problems.autoReveal": true,
    

テレメトリ

  •   // 利用状況データとエラーを Microsoft に送信できるようにします。
      "telemetry.enableTelemetry": true,
    
      // クラッシュ レポートを Microsoft に送信するように設定します。
      // このオプションを有効にするには、再起動が必要です。
      "telemetry.enableCrashReporter": true,
    

C/C++ Configuration

  •   // The full path of the clang-format executable.
      "C_Cpp.clang_format_path": null,
    
      // Coding style, currently supports: Visual Studio, LLVM, Google, Chromium, Mozilla, WebKit. Use "file" to load the style from a .clang-format file in the current or parent directory. Use "{key: value, ...}" to set specific parameters, e.g.: "{ BasedOnStyle: LLVM, IndentWidth: 8 }"
      "C_Cpp.clang_format_style": "file",
    
      // Name of the predefined style used as a fallback in case clang-format is invoked with style "file" but the .clang-format file is not found. Possible values are Visual Studio, LLVM, Google, Chromium, Mozilla, WebKit, or none.
      "C_Cpp.clang_format_fallbackStyle": "Visual Studio",
    
      // If set, overrides the include sorting behavior determined by the SortIncludes parameter.
      "C_Cpp.clang_format_sortIncludes": null,
    
      // Enable clang-format on save.
      "C_Cpp.clang_format_formatOnSave": false,
    
      // Controls auto completion for C/C++ code. "Default" uses an experimental recursive directory tag parser (as of right now).  "Disabled" uses the word based completion provided by Visual Studio Code.
      "C_Cpp.autocomplete": "Default"