最終更新:2012-10-08 (月) 13:05:53 (2828d)  

flash.media.Sound
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http://livedocs.adobe.com/flash/9.0_jp/ActionScriptLangRefV3/flash/media/Sound.html

Sound クラスを使用すると、アプリケーション内のサウンドを処理することができます。Sound クラスを使用すると、新しい Sound オブジェクトの作成、外部 MP3 ファイルのオブジェクトへのロードと再生ができます。また、サウンドストリームを閉じたり、サウンド関連のデータ (ストリームおよび ID3 メタデータのバイト数などの情報) へアクセスすることができます。サウンドソース (サウンドの SoundChannel? オブジェクトまたは Microphone? オブジェクト) を使用すると、サウンドを詳細に制御できます。また、コンピュータのスピーカーへのサウンド出力を制御する SoundTransform? クラスのプロパティを使用することもできます。

メモ

外部から読み込む事が可能なファイルはMP3 形式のみです。

ActionScript 3.0 および Flash Player では、MP3 形式で保存されるサウンドファイルをサポートしています。WAVAIFF といった、他の形式のサウンドファイルを直接ロードまたは再生することはできません。

  • CBR?のみ
  • 11,025Hz~44,199Hz
  • 8kbps~160kbps

PCM

  • SampleDataEvent.SAMPLE_DATA?